やはり携帯から浮気が発覚、自らホテル現場を写真で撮り弁護士と共闘

男女の逢瀬
3年程前になります。あの時僕はありきたりですが出張が多かった為に、中々妻を構う時間が無く、四苦八苦していました。男性なら誰しもが陥るジレンマだと思います。僕は週末だけ帰れるという状態が続きまして、流石に嫌になっていました。子供はおりませんでしたが、やはり我が家でゆっくりするのが、一番リラックス出来る時な為にストレスが酷かったのを良く覚えています。当時、妻は介護の資格を持っていた為に施設で働いておりました。基本女性の方が多い職場ですし、安心していました。ところがそれがいけませんでした。最初はちょっとした違和感でした。

よそよそしい態度をとっている感じがしたのです。最初は疲れてるんだろうと思い、週末の時間を使って家事をやっておりました。僕に出張が続いて2ヶ月程経った頃でしょうか?妻の僕への確認の電話が入るようになったのです。それも何気ない会話の中で、平日帰ってこれる日はあるの?といった軽いものでしたが僕は悪い予感がしました、妻はどこかぬけている所がある為何かあった。と直感で思いました。そして普段なら絶対にしない僕ですが、週末に妻が入浴中に電話を盗み見たのです。勿論良くない事なのは分かっていたのですが我慢が出来ませんでした。

やはり予感は的中し、どうやら来週の平日にどこかに行くという事で上司に病院に行く旨を伝えその日は休ませてもらいました。そして当日早速待ち合わせ場所に行ってみると若い男でした20前半だと思います。そして二人でホテルに入る所も写真に収めその他の証拠写真もあった為、知り合いの弁護士に相談して全て片付けました。当然男には慰謝料もらいました。あたり前ですよね。

離婚すべきか、慰謝料を請求するか、再構築するかはアナタ次第。
その判断をするポイントは証拠集めから。どうやって証拠を集めるかは次のサイトが参考になりますよ。
妻の浮気どうする?離婚・制裁・再構築は調査と証拠集めから
http://tsuma-uwaki-chosa.com

夫の携帯電話で浮気が決定的に

数年前に結婚した妻とのことです。

半同棲状態で、お互いどこか慣れのようなものが出てきて、一緒にいることに対しての新鮮味には欠けていたと思います。

妻は、趣味でフットサルのチームに入っていました。

私は興味がなかったので一緒にはしませんでしたが、練習や仲間の話はよく聞いていました。

男女混合のチームでしたが、練習は毎週同じ曜日の決まった時間だったので特に気にもせず応援していました。

あるとき、ほかのチームとの練習試合があるからと、週1回だった練習が週2回になった時がありました。

試合の日時もはっきりしていたし、そんなに長期間週2の練習があるわけではなかったので、特に気になりませんでした。

しかし、だんだんと練習試合が増えてきて、自然と週2回の妻の不在が当たり前のようになってきました。

そのとき、なんとなく嫌な予感がしました。

私はその嫌な予感をどうにか取りたいとの思いで、いけないと思いながらも妻の携帯を見てしまいました。

週1回は確実にフットサルの練習メールがありましたが、頻度の増えた週2回の練習のうちのもう一回は見知らぬ女性とのやり取りメールがありました。

その内容は私がもらったことのないような甘いメールの数々で、浮気だと確信しました。

気持ちが私にないことがそのメールからはっきりとわかったので、荷物をまとめ、妻の部屋から出ていきました。

後日電話がありましたが、怪しいと思って携帯を見てしまったこと、そこから浮気をしていることを知ったこと、もう戻る気はないということを告げて別れました。

浮気現場と修羅場の時にどうすべきか

私には付き合って1年近かった彼氏がいました。高校3年生の時クラスが一緒で、その当時はそこまで親しいわけではなかったのですが、大学がたまたま一緒になり、友達からどんどん親しくなって、大学1年生の夏頃付き合うことになりました。どこにでもいるような普通の大学生で、少し背の高い甘えん坊な男の子という感じです。

普通の学生のお付き合いをしていましたが、春休み期間中の今年2月頃、連絡があまり取れなくなり、少しおかしいな、と感じだしました。バイトをやっていたわけでもない彼氏が、3日4日も返信できないわけがないしなぁと不思議に思いました。彼の友人に連絡を取ると、みんな全く別のことを言っているので、流石にあれ?と猜疑心も生まれます。Aくんに聞くと「Bと遊んでるらしいよ」Bくんに聞くと「AとCで旅行だって」Cくんに聞くと「Bの家でAと俺で遊んでる」と言ったようなものです。

私は彼に電話をして見ましたが、出ません。時間を置いてもう一度電話をすると、寝起きの声で出たので「何してたー?」と普通の体を装い聞いてみました。寝てたという彼ですが、隣で「なに?」って女の子の声が聞こえ、彼氏が咳払いし始めたりしてたので「(これ浮気かな?)」と思いました。

一人暮らしなので、連れ込むのは簡単です。悪いとは思いながらもこっそり彼の家に向かい、確認しようと思いました。隠れてチャイムを押して、彼がドアを開けた瞬間入り込む、という感じで押しかけてしまいました。

すると案の定女の子の靴があって、ベットに向かえば女の子が寝てて、という本当にドラマみたいなもので、うわぁ…と声を漏らしてしまいました。呆れの方が大きく、怒りはそこまでなかったです。とりあえず女の子の名前を聞いたり、彼に経緯を聞いたりしてみました。そしたら出会い系の子だったみたいで、私は出会いなさすぎるね?と笑っちゃいました。

修羅場とかってどなり声上げたりするものだと思いましたが、驚きとドラマみたいなテンプレすぎて面白くなってしまい、終始にやついてました。女の子を帰らせて、二人で話し合うとなった途端そんな感じです。浮気?というか、そういう関係を持ったのも、私が性行為をやらせてくれないから…と言っていたので、それじゃあ股の緩い子とお付き合い下さい、と別れを提案しました。それは嫌だと言われたのですが、なんで拒否権あると思ってるのかな?と不思議に思いました。お古は嫌だし不潔だなぁと思ったし、彼のことを見損なったというのもあり、目の前で写真やアドレスを消して再度別れてくださいと頼み、そのまま別れました。男の子なのに下着姿で半べそかいて謝ってるのを見ると、少し可哀想でしたが、もう彼氏というより子供みたいな目線で見てしまっていたので、普通に付き合ってられないや、と思い帰宅しました。

4月頃まで電話やメールなどが頻繁に来て、対応してたのですが、「ちょっと迷惑です」と電話で伝えたところ、ぱったり止んだので、また拗ねてるか泣いてるかなのか、私を刺し殺したりしようと考えてるのか少し不安です。早く新しい女の子が彼の目の前に現れることを願ってます。

気にしなかったものを気にするようになったら要注意

結婚して数年間、寝癖も気にしなかった夫が少しおしゃれになって、私のドレッサーの前でひげを気にしたり着るものを選んだりするようになりました。

本人自身はその変化に全く気付いていない様子で何でもない風を装っていましたが違いは明白で、私は陰に女性の存在を疑い始めました。

何も知らないふりをしてしばらくはそれとなく様子をうかがってました。途中で夫に気づかれて決定的な証拠を隠されたくなかったのです。かといって携帯を見るのはなんとなくはばかられましたので、ふと思い立って「財布なら…」と夫が入浴中に調べてみました。

そしたらなんと職場のメモ用紙に書かれた女子からのお手紙を何枚も大事そうにしまってあるのを発見してしまったのです。

数日たった休日に「出かける」といって身支度を始めた夫、結婚して以来使ったのを見たことがないヘアアイロンを使ったのを見て今だ!とピンときた私、玄関先で靴を履く夫の背中に向かって一言「あなた浮気しにいくわけね?」と言いました。

アニメでしかみたことないようなぎょっとした表情で振り向く夫、したり顔の私、凍り付く玄関。次に待っていたのはしどろもどろで言い訳する夫でした。

結局その日は出かけずに涙目で謝る夫に仕方なく許すしかない私でした。私にしてみればそこまでの確証はなくちょっとカマをかけただけなのにこうもあっさり降参するのかと二重に夫にはがっかりです。

その後こりたのか夫はまた浮気前のボサボサに戻り女の影はなくなりました。

妻の浮気の裏をかいて利用、慰謝料を請求して反撃しました

僕は男ですが、妻が浮気したことを察知し、これをうまく利用しようとして、結果的に利用したことがあります。

どういうことかというとホテルに入っていったんです。妻と間男(いくら浮気相手とはいえ、名前までさらす必要があるかといえばないのでこうしときます)がラブホテルに入っていったので、最終的に出てくるところを押さえようとしたのです。仕事とかの関係上、弁護士を雇っていたため、今回の事も現場を押さえ、なおかつ法律にのっとって賠償金なり慰謝料なりを取ろうともくろんでいたんです。ただ、妻は僕もそんなにスーパーマンではないから女性問題があったこともありましたから、妻は許そうと思っていました。でも間男は徹底的に絞りあげてやろうと怒り心頭でいざラブホテルから出てくるのを押さえるんだという気持ちで怒り心頭ながらもチャンスを逃したらどうにもならないという事ですので待ち構えてました。そうしたら1時間半くらいしてから何も知らずに手をつないで、ラブホテルから出てきたんです。その一瞬を逃しませんでした。写真を撮り、さすがに青天の霹靂ですからうろたえにうろたえていました。弁護士の先生が「今回の事は不倫であり私の妻は守られる立場にある。だが間男は法律上賠償する義務を負っている」と言ってくれました。

結果、賠償金を手にしました。妻は許しましたがそれからは出かけるときはやましいことがないにしても周りを見回すことが多くなりました。